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聖書メモ

箴言第28章

悪しき者は追う人もないのに逃げる。
正しい人はししのように勇ましい。
国の罪によって、治める者は多くなり、
さとく、また知識ある人によって、国はながく保つ。
貧しいものをせたげる貧しい人は、
糧食を残さない激しい雨のようだ。
律法を捨てる者は悪しき者をほめる、
律法を守る者はこれに敵対する。
悪人は正しいことを悟らない、
主を求める者はこれをことごとく悟る。
正しく歩む貧しい者は、
曲がった道を歩む富める者にまさる。
律法を守る者は賢い子である、
不品行な者と交わるものは、父をはずかしめる。

 中略

耳をそむけて律法を聞かない者は、
その祈りでさえも憎まれる。
正しい者を悪い道に惑わす者は、
みずから自分の穴に陥る、
しかし誠実な人は幸福を継ぐ。
富める人は自分の目に自らを知恵ある者と見る、
しかし悟りのある貧しい者は彼を見破る。
正しい者が勝つときは、大いなる栄えがある、
悪しき者が起こるとこは、民は身をかくす。
その罪を隠す者は栄えることがない、
言い表してこれを離れる者は、あわれみをうける。

 中略

人を片寄り見ることは良くない、
人は一切れのパンのために、とがを犯すことがある。
欲の深い人は急いで富を得ようとする、
かえって欠乏が自分の所に来ることを知らない。
人を戒める者は舌をもってへつらう者よりも、
大いなる感謝をうける。
父や母の物を盗んで「これは罪ではない」と言う者は、
滅ぼす者の友である。
むさぼる者は争いを起し、
主に信頼する者は豊かになる。
自分の心を頼む者は愚かである、
知恵を持って歩む者は救いを得る。
貧しい者に施す者は物に不足しない、
目をおおって見ない人は多くののろいをうける。
悪しき者が起るときは、民は身をかくす、
その滅びるときは、正しい人が増す。








今回の、Dearsでの報道。
「週刊現代」についてを見て浮かんできた聖書の場面。
人を陥れるということは、こんなこと・・・・ってこと。

「人間は 神と 悪魔の 間を 浮遊する」

これを読んでいるあなたは、どっちへ行くのですか?

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