L'arrière du mois

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今日は

今日5月10日は、大学時代の友人Kちゃんの1年目の命日です。
彼女は、突然死という形で亡くなりました。
先日、友達が、お墓参りに行ってくれたようです。
今日一日は、彼女を偲んで過ごそうと思います。

でも、歳を重ねるほどに、どんどん周りの人の死を目の当たりにすることになります。
彼女は、確かに早すぎる死でしたが、それを考えると、悲しんでばかりはいられません。
むしろ楽しく過ごしてあげるのが、一番の供養。
そう思ってます。

Kちゃん、皆元気だからね。
皆、元気で笑って過ごしてる。
だから、安心してね。
皆、Kちゃんのこと、忘れてないよ。
いつかそっちへ行くまでは、精一杯生きるからね。
天国で元気で。


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この記事のコメント

まずはじめに、わたしにはららんさんのお気持ちをすべてわかってあげる事はできません。
ただ、友人を亡くされたというのは相当の衝撃を受けたでしょう。
わたしは20代半ばですでに何人もの周りの人が天に召されました。
その中にわたしの父も含まれています。
亡くなった後、知り合った人たちもたくさんいます。
まぁ、ぶっちゃけていうと遺族の方々ですね。
わたしは多くの死に触れて20代を過ごしています。
未熟者のわたしがいうのもなんですが、亡くなった友人さんを忘れない事が一番の供養になるとおもいます。
わたしが一番怖いのは、皆の記憶から父が消えてしまうことです。
覚えてさえいれば、その人は心の中で生き続けます。
だから、わたしは父の生きた証を残すために、日々努力?してます。
ららんさんの友人Kさんは早世されましたが、ららんさんの心の中で生きてます。
それだけでKさんはうれしいと思っているとおもいますよ。
Kさんは幸せ者ですね。

未熟者の睡眠薬の入った状態での悪文ですみません。(汗)
死について語るのはデリケートな事です。
気分を害されたのなら、削除してください。
2006-05-11 Thu 00:12 | URL | 四季 #wVRCwILk[ 内容変更]
コメントありがとうございます。
そうですね。
「忘れないこと」これは大切です。
これはたとえ、ネット上での知り合いであっても同じことなんですよね。
うちのHP内のReportコーナーの、ライブレポの下に、ひっそりとあるエピソード。
あれの関係者も皆、彼のことを忘れていません。
毎年、命日には、コーラを買ってきて黙祷し、UDというソフトを動かし続けていますんですよ。(^O^)

「死」は、誰にでも必ず最後には訪れることだと思っています。
確かに早すぎる、先に逝かれるのは辛いですが、生きていれば、どんどん目の当たりにすることが増えます。
毎日誰かの命日になってしまっていちいち喪に服しているわけにはいかないんです。(苦笑)
だから、「精一杯生きること」。
「周りに感謝しながら生きること」。
「たとえ、イヤな人にめぐり合っても、その人は反面教師になって教えてくれたんだ、と思って感謝すること」。
これが、生きていくものとして、亡くなった方々への一番の供養と思ってますよ。(^O^)
2006-05-11 Thu 09:41 | URL | ららん #-[ 内容変更]
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