L'arrière du mois

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
別窓 | スポンサー広告 | ∧top | under∨

気になる音楽は皆「フィンランド」だった。

おお。久々にカテゴリが音楽だわー(爆)

実は、写真ブログにBGMをつけるために、You●ubeを見まくってまして、最近。(笑)
そこで「お?」と気になった音楽というのが、なぜか「フィンランド」のものが多いんですねぇ。

フィンランドといえば、ハノイロックスあたりからもう「お?」でしたが(笑)、もっともっと面白いのが沢山。

今年初めくらいから嵌ってしまったHIMもフィンランド出身。
ヴォーカルの美貌もさることながら(爆)、聞きやすい音だと思いますね。
しかも、耳に残るメロディアスな音。
歌い方がちょっとHydeに似てるかも。(笑)

Pretending by「HIM」

And Love Said No by「HIM」


そして、Nightwish
こちらは、女性ヴォーカル。
シンフォニック・メタルという言葉で表現されるとおり、単なるゴシックではない広がりを感じる音。
こちらもくせになる音楽です。
女性の声がとても澄んでいて、それがなぜかバリッバリのメタルに合うという。(笑)

Nemo by「Nightwish」


Bless the child by「Nightwish」



さらに、Apocalyptica
これはびっくり。え?と思いましたわ。
チェロなんですよ。これが、メタルと融合。
チェロのみのものから聴いたんですが、メタル化したのを聴いたときにはびっくりしましたねぇ。
こういうのもあるんだ!と。(笑)

The Unforgiven by「Apocalyptica」

somewhere around nothing by「Apocalyptica」


この3つに共通しているのは、USA系には無い、「そこはかとない物悲しさ」が漂っていることかと。
これって、クラシックの「シベリウス」あたりからのお国柄かも知れません。(笑)
↑本気にしないように(爆)


***********************
さてそこで今日は音楽の広告。
まずは「HIM」

「Love Metal Archives Vol.1」
HIMはぜひとも映像でお楽しみいただきたい、ということでDVDにしてみました。




そして、Nightwish。
残念ながら、ヴォーカルのターヤが脱退してしまったとのこと。
その最後のステージのDVD。
DVDだけどお得な値段。ヴィジュアル的に美しいバンドは、ぜひともDVDで見たい。(笑)

「エンド・オブ・アン・エラ」




最後は、apocalyptica。
こちらもDVD。なんと言っても、チェロが圧巻。
「The Life Burns Tour」
なんと、5月18日に発売されたばかりです。(笑)





いんや!CDで欲しい!という方はこちらから検索してください。(笑)



HIMは、Tシャツまで出てます。何気に欲しかった・・・(笑)


スポンサーサイト
別窓 | 音楽 | コメント:0 | ∧top | under∨

不調和の美

今日見てきたヴァイオリニストはこの方でした。

「神尾真由子」

ここに載ってる通りのホールです。(笑)
ここ、新しいんですが、小さい。
でも、音響は素晴らしくてキレイなホールです。
たまたま先日目にしたパンフレットで、演奏曲目が気になったので行ってきました。

1.タルティーニ「悪魔のトリル」
2.ベートーベン「クロイツェル・ソナタ」
3.ストラヴィンスキー「イタリア組曲」
4.シマノフスキ「神話-3つの詩」
5.ワックスマン「カルメン幻想曲」


1と2と5が気になったんですが。ホントは。
でも、こりゃ凄い・・・!と思ったのは、3と4でした。
難解な曲調の作曲家なので、あまりよく知られていませんが、素晴らしかったですねぇ。
まさに「不調和の美」というか、ぴりっときりりと、一瞬たりとも気が抜けていない演奏でした。
張り詰めた気というか、ステージ上に漂う緊張感は、まだ弱冠二十歳の彼女に風格すら感じましたわ。

その後の「カルメン幻想曲」は結構知られている曲ですが、余興に聞こえてしまうくらい。
この演奏会での「試合」は、ストラヴィンスキーとシマノフスキだったと思います。

カルメン幻想曲は、フィギュアスケートにおける「エキシヴィジョン」みたいに感じてしまいました・・・(笑)

ストラヴィンスキーのほうが若干知られてはいますが、シマノフスキはほとんど知られていませんねぇ。
You●ubeで調べてみましたが、いい映像が出てきませんでした。_| ̄|○w

ピアノ伴奏者の演奏も素晴らしく、ピアノはもちろん「コンサート用スタンウェイ」。
そう、スタンウェイ&ストラディバリウスという、なんとも贅沢な楽器でした。(笑)

2曲のアンコールの後、サイン会をしてくださいましたので、書いてもらってきましたわ。
(あっちでは画像出したの、あっちでは。笑)


実はこの方、知らなかったんですが(爆)、去年のスマステで、「世界中から賞賛されている日本人天才ヴァイオリニスト」と紹介されたんだそうですわ。
チラシ見て初めてわかった・・・(笑)
あの番組、好きだからよく見てたんだけどなぁ。(笑)


**********************
さて広告。
では、今日に関連したものを、と。
「ファウスト/シマノフスキ:神話」




「ストラヴィンスキー:ヴァイオリン作品集」




実は、今回のプログラム見たとき、このCDを思い出したのね。
ゾフィー・ムターの「悪魔のトリル」と「カルメン幻想曲」はピカイチだと思います。
(^O^)




別窓 | 音楽 | コメント:2 | ∧top | under∨

くしくも「雨」の予報の東京(笑)

今日の東京の天気予報は「雨」。
ということで、ふと思い出したのは、この曲でした。

「Rainy Valentine」

懐かしすぎる選曲(爆)

というわけで、皆さん、よきバレンタインデーを。(・∀・)ノシ



・・・・・いや、アナベル・ガトーに「バレンタインの曲はないか?」言われたら、これが出てきちゃったのよ、脳裏に。(大爆)

いや、正確に言うと、メッセンジャーでいきなり

「♪れいにぃ~ばれんたぃ~ん♪」と歌いだしたのは私なんだけど。(爆)


だってこれ、凄く印象に残ってるんだもん。(笑)

ヴィジュアル系のハシリのような時代ですね。(笑)

別窓 | 音楽 | コメント:2 | ∧top | under∨

アジアツアーも一旦終わり。



なんかもう、ホントにメディアに追いついていけません。(笑)
Gacktご一行様は、台湾公演を終え、あちらのメディアにも多数出ている模様。
日本のメディアも凄い数ですねぇ・・・。
全部は無理。(笑)
よっぽどヒマじゃないと。(笑)

というわけで、BARKSでは、動画貼り付けができるので、やってみました。
「野に咲く花のように」
これは、NHKの「みんなのうた」にも出ていること、これから卒業シーズンを迎えることもあって結構売れるんじゃないのかな?
あ、下世話な。(爆)

しかし・・・・・・ドラミちゃんって・・・・・(爆)

あ、一応、FM東京は聴きました。(笑)
え?スペイン坂?んなとこ最初から行くつもりありません。(笑)
なんかあれ、パンダ見にいくみたいなんだもん・・・・檻の中の。(爆)

ブロードバンドで後日、UPされると思います。
・・・・・・・・・・・・寒い思いして行くことないじゃん・・・(爆)

「FM東京」

というか・・・。
Gackt氏~!
言いかけておきながら・・・・

太る方法ちゃんと教えてよっ!(爆)

・・・・・・・・おおいっ!とか突っ込んじゃったよ、ラジオに向かって。(爆)



***************
はい。ファンとして促販(爆)
一曲だけ、CD買うほどでもないんだけどなぁ・・・欲しいんだよなぁ・・・というときに便利なのは、音楽ダウンロード。
一曲210円くらいで買えます。
全ての曲が試聴できます。
あ、オルゴールバージョンも2曲ありましたわ、Gackt氏のものが。
他にも100万曲以上が揃ってます。




ダウンロードといえば、時代は進んでます。(笑)
音楽のみならず、映画までダウンロードで購入可能。
ダヴィンチコードも既に配信中。




BARKSでちょっと上杉謙信に触れてましたが、風林火山で盛り上がりつつある信州。(笑)
風林火山ものも出てくるかな?




別窓 | 音楽 | コメント:0 | ∧top | under∨

さっき届いたよ。

さきほど、Gackt氏のニューシングル「野に咲く花のように」が届きました。
まだDVDのほうは見てません。(笑)

一つ、あ?と思ったのは。

ピアノバージョンのほうがあるんですが、こちらに、あるクラシック曲が隠されています。(笑)

曲名と作曲者名が思い出せなーい!_| ̄|○w

バロックかロココのあたりの大変有名な曲なんですが。

思い出せなーい!。・゚・(ノД`)・゚・。www

後で思い出したら、続きを読むに書きます。(笑)

(ピアノ譜見たら、弾けそう。笑。でももうシンセは売っぱらっちゃったし、実家のピアノもどっかの学校に寄付しちゃったらしいし。笑)

Gackt氏って、マリスの頃からクラシック曲をどこかに混ぜていたりしますね。(笑)

あ、ラフマニノフじゃん・・・とか、あ、ショパンじゃん・・・とかすぐわかるよ。(笑)

うーん・・・。

思い出せなーい!( o_o)w

その前に掃除と洗濯しよう♪(笑)


*****************
はい広告。
楽天さんもすばやく色んなものをみつけてきます。
先日のMステでGackt氏がかけてたサングラスが出てきました。(笑)




教えてくださった方がいたので(笑)
ついでにこんなCDも出してみます。
「クラシカルBGM 1:Morning さわやかバロック」





別窓 | 音楽 | コメント:4 | ∧top | under∨

卒業ですかそうですか。

カテゴリーが馬ばっかりなのってどうなんだろ・・・・ということで。(笑)
いや、うちはサイトもブログもジャンル無しだからいいんだけど。(笑)

ここらでGackt氏でも出しておきましょうか。(「でも」かい。笑)

オリコンのサイトで、新曲「野に咲く花のように」のインタビューと、PVが出てます。


「オリコンスタイル」

卒業文集を募集してるということですが、大学のときの卒業って・・・あんまり覚えてないなぁ。(笑)
袴でしたけど、卒業式自体はどうだっけ?
その後、研究室で、後輩を交えて「お寿司」食べてましたねぇ。
毎年恒例だったんだけど、これが取り合いになるんだな。(笑)
食べたい盛りだから、大学生って。(笑)
逆に入学式のほうが覚えてますわ。
スーツだったけど、中のブラウスのネクタイ(リボン型)がうまく結べなくて、先輩が結んでくれたよ。寮の。(笑)

高校のときは・・・。
私服の学校でしたから派手でしたねぇ。
私は普通にワンピースでしたが、振袖とか。(笑)
そして、男子が必ずなにか企むのね。毎年。パフォーマンスを。(笑)
毎年、それが、地方の新聞やTVに出るのね。(笑)
卒業証書受け取って戻るときにバク宙して帰るとか。(笑)




っていうか、あら?
「野に咲く花のように」って7日だっけ。
もうすぐじゃん!知らなかったよ!(爆)
つい、LOVE LETTER のときみたいに、14日かと思ってたわ。(笑)

それにしても。
「野に咲く花のように」というより、「雑草のように」(野草会はツボ。笑)卒業以来、たくましく生きてますわ。(大爆)



あー。
なお。
「Gackt プラチナムボックス Youtube」とかで検索かけてくる人がいるんですが(大笑)、ちゃんと買いましょう、プラチナム・ボックスは!
店頭になくても、ネット上でまだいくらでもありますから!(笑)

・・・・・・Mステの影響かしら?(笑)

そういえば、Mステのとき、ちょっと今までにないペンダントしてましたねぇ。
最近よくしてたゴッツイのはあんまり好きじゃなかったから、あのシンプルさはいいと思いましたわ。(笑)

******************
では、広告。(笑)

フリースタイルのペンダント。
「Gackt」で検索したフリースタイルのペンダントは売り切れてるんですが、同じものでも、単なる「フリースタイル」で探すとごろごろ出てくるんですよ、楽天は。(笑)
これは本人がしていたものとは違うタイプだと思いますけど。




そして、トルネードマート。
「TORNADO MART 総柄ブーツカットパンツ」




もう一つ。
「TORNADO MART フェイクファー付き ブルゾン ベージュ」




もいっちょ♪(笑)
「トルネードマート 花柄長袖シャツ白 M D」




ダイレクトに(爆)
「プラチナム・ボックスⅦ」送料無料、10%OFFです。




別窓 | 音楽 | コメント:2 | ∧top | under∨

ごめ、もっと嬉しい知らせが(笑)

Ju-Kenさんのブログ再開よりもっと嬉しい知らせが。

(すんません、Ju-Kenさん。笑。でも、Ju-Kenさんもこれはわかると思う。笑)

喉頭がんで闘病中だった忌野清志郎氏が、31日、札幌でステージに立ったそうな。
昨年、既に、ブルーノート東京でちょっとだけ歌ったらしいですが、31日のこれはニュースにもなりました。↓

「忌野清志郎、歌った」

喉頭がんということで、「声は?!」とずっと心配してました。
あの彼独特の声が出なくなってしまったら・・・・歌声が聴けなくなってしまったら・・・と。

清志郎氏は、私が産まれた頃には既に音楽活動してるわけですが。(笑)
私は、この人こそ日本のパンクだと思ってます。
「ザ・タイマーズ事件」とか、「素晴らしすぎて発売できません事件」とか・・・・。(笑)

まあ、Youtubeへのリンクとして許されるかな、ということで、リンク貼ってみたいと思います。

「雨上がりの夜空に」by RCサクセション

↑横に、「ザ・タイマーズ云々」が出てるかと・・・これで【パンク】の意味がわかりますよ。(笑)

なお、公式サイト内、TOPICSの忌野日報「NO.37」には、なんと、去年のブルーノートで披露したという歌声が。

「地味変」(忌野清志郎公式サイト)

これ聴いたとき、本当に涙でそうでしたよ・・・。
神様っているのかも知れないな、って思いましたよ・・・。(笑)


あ、テンプレート。
バレンタインが近いので、ちょっとかわいくしてみました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・自分らしくない・・・(爆)



追記:
昨夜、遅くまでTVつけっぱなしにしてたら。
「来週はGacktさんの登場でーす!」という声が。
「MusiG」という番組みたいですが(関東だけ?)、水曜日の深夜に登場のようです。
「僕が女性だったら、そういうの見たら、回し蹴りするね」とかちょっと出てました。(爆)


********************
さて広告。
パンクということで(こじつけやなぁ。笑)
久々にヴィヴィアン・ウェストウッドを。
「ヴィヴィアン・ウェストウッド ペンダント」




ヴィヴィアンと関係ないけど面白かったので。(爆)
「聖ミカエルのペンダント」




2月になりましたので。
2月の誕生石アメジストのペンダント。
シンプルなデザインなので長く使えそうです。
プレゼントやおねだりにどうぞ(笑)







別窓 | 音楽 | コメント:5 | ∧top | under∨

「色気」あるROCK

さて、お正月も3日目。まだまだおヒマな方も多いかと。(笑)
そこで、今日もちょっと洋楽特集をしてみるかな、と。

有名処からそうでないものまで。(笑)

あくまで私の基準になってますが(爆)、「色気」あるROCK特集。

ひぁうぃ~ご~~!!←またそれかい。(笑)

古いところから行ってみよう。
あ、ローリング・ストーンズ、エアロスミス、ハノイ・ロックスもその中に入りますが、先日出したので割愛。(笑)

「Born To Be Wild」ステッペンウルフ
これは有名な曲ですね。特にバイカーの曲として。(笑)
でも、男の色気を感じる曲だと思います。

「Love Me Two Times」ザ・ドアーズ
ジム・モリスンという人は、破滅的人生を歩んでしまいましたねぇ。
ドラッグにより死亡。「THE DOORS」という映画にもなりました。


「20th Century Boy」T-レックス
グラムロックといえば、T-レックス。(笑)
実は、最初に洋楽に嵌ったのはこのT-レックスでした。
リアルタイムじゃないけど。(笑)

「Die Interimsliebenden」アインシュ・ツルツェンデ・ノイバウテン
ノイバウテンは、知る人ぞ知るというドイツのノイズバンド。
新宿のタワーレコーズ店員さんですら知りませんでした。(爆)

ちょっと毛色が似ているところとしてこれ。
「Bela Lugosi's Dead」バウハウス
バウハウスとかノイバウテンを続けざまに聴いてると精神衛生上よくない気がしますが。(笑)

「smells like teen spirit」ニルヴァーナ
カート・コバーンもねぇ・・・・謎の死を遂げました。
破壊的なこの曲は、色気感じますけどね。大ヒット曲。

「Poison」アリス・クーパー
アリス・クーパーは、私としては、好きか嫌いかというと微妙な位置にあるんですが(笑)、色気はあると思います。(笑)

「She Talk to Angels」ザ・ブラック・クロウズ
ブルース・ロックという位置づけにあるバンドですね。
ブラック・クロウズは来日公演を二日連チャンで見に行きました。(笑)
実はそのくらい好きだったバンドです。

「More than words」エクストリーム
エクストリームとして、あえてアコースティックな曲を出してみる。(笑)
ヌーノ・ベッテンコートというギタリストは、神業ギタリストとして有名。この人のタッピング奏法を真似しようとした映像が、Youtubeでも沢山出てきます。(笑)

「Pretending」HIM
フィンランドのバンド「HIM」(ヒム)。
元々はブラック・サバスのコピーから始まったバンドだそうですが、ブラック・サバスよりむしろこっちのほうが好きだなぁ。(笑)
とても色気あるバンドだと思いますわ。


このくらいにしときます。
挙げるとキリが無いので。(笑)

・・・・・・・・・色気って何よ?って言われるとなんとも言えませんが(爆)

*************************
はい広告。
音楽に興味持ったら、タワーレコーズで。(笑)
今ならウィンターセール中です。




中でも特におススメしたいのはこちら。
HIM「LOVE METAL」



試聴ができます。

ニルヴァーナのロングTシャツ。
これは懐かしいジャケット写真のものだわ。(笑)




「バウハウス Tシャツ」
ある意味、マニアック。(笑)








別窓 | 音楽 | コメント:0 | ∧top | under∨

寝すぎた(爆)

さっきやっと起きました。(笑)
なんか夜中の4時ごろとかに、「あけおめー」な携帯メールが来たりしてたんだけど、寝ぼけたまま返事してまた寝てました・・・・・しかも・・・・あんまり覚えてないのが怖い。(大爆)

さて、今日は夕方からゴソゴソと出かけます。←怪しい行動。(笑)

でもよく考えたら、元旦の朝4時とかに新宿を一人でフラフラしてたこともありましたわ。(爆)
いや、よく行ってたロックバーに、作ったおせち持ってって、「・・・持込かい・・・」とか言われながら常連さん皆で食べてたりとか。(笑)
元旦のこういう時間の新宿駅って、見事なまでに人がいません。
これホント。(笑)
・・・・・・私ゃ「椎名林檎」か。(爆)

で、下の日記のハノイを聞いてたら思い出したことが一つ。

バンドマン二人と湘南まで車飛ばしてたことがあったなぁ・・・エアロ聞きながら。と。(笑)
物凄い勢いで走ってましたね。エアロスミスをガンガン流して。
(なんか3人ともエアロが好きだったんでね。笑)
「今事故って死んだら、この3人、どういう関係としてニュースに出るんだろうな・・・」とか思ってましたね。(笑)

というわけで、せっかくなので。
というか、お正月でTVもつまんないし、洋楽特集の一つとして。

FMのDJ気分で。(笑)

ひあうぃーごー!(笑)

エアロスミスで。(←渋めに。笑)

「Draw the Line」

「jaded」

「Love in an Elevator」

「crazy」

「dream on」

「Angel」

エアロは何度か見にいきましたねぇ。(笑)
いまや、スティーブン・タイラーの娘、リヴ・タイラーのほうが有名だったりしますが。(苦笑)

*************
と、ここでCM(笑)
エアロスミス特集として色々探してみました。
マニアックすぎて誰も買わない・・・(爆)

「TRUNK AEROSMITH PERMANENT VACATION87 ジップアップパーカー(メンズ)」
いや、でもこれはカッコイイと思う。うん。




これもカッコイイと思う。うん。
「TRUNK AEROSMITH エアロスミス ヘンリーネック長袖Tシャツ(レディース)」




「ガボール 550 Mini Bracelete-Panther」
これもなかなか。




おっとまずはこれを出すべきだった。(笑)
「エアロスミス CD+DVD【エアロスミス濃縮極極ベスト】初回盤」




ここまでくると、マニアしか手が出せない。(爆)
でもカッコイイ・・・。ジョー・ペリーモデルのレスポールかぁ・・。
「Gibson Joe Perry LesPaul」




これはっ!
何かと思ったら、メタル用ディストーション!(エフェクターよ。笑)
こんなのミュージシャンでも買わん!(爆)








・・・・・・・。






'`,、(・∀・)'`,、








別窓 | 音楽 | コメント:0 | ∧top | under∨

ジタバタしてるうちに過ぎてしまった・・・

12月8日。
この日が、過ぎてしまいました。
「真珠湾攻撃」の日でもありますが(苦笑)、ジョン・レノンの命日でした。
ジョン・レノンは、どんなミュージシャンにも、そして、一般の人にも、深い印象を与えてくれた人だと思います。

私は、NYへ行ったときに、「ここを見たい!」とリクエストしたのは、ダコタ・アパートでした。
ジョン・レノンが住んでて、殺された場所ね・・・。
↓ここ。

PICT0017.jpg

↑拡大してみるとわかるんですが、偶然にも、隅っこのほうに、恋人たちの抱擁が写ってます。(笑)

そのすぐ向かいには、セントラルパーク。
そこには、「イマジン」の場所があるんですよね。
そこも見ましたわ。

実は、この12月8日には、私は毎年、白い薔薇を一本買ってました。
今年はバタバタしてて、すっかり忘れてしまいましたが、追悼を、今日させていただきたいと思います。
ジョン・レノン・・・・貴方の「LOVE」の精神は、様々なミュージシャン、そして、音楽ファンに、感動を今も伝え続けてくれていると思います。
貴方の音楽に感謝。

「LOVE」

「IMAGINE」

そういえば、こんなのもありました。Gackt氏によるトリビュート。(笑)

これ。

あ、以前、ジョン・レノンのドキュメンタリー映画を、映画館で観たことがあるんですが。
最終日の最終回でした。
すると、映画が終わった瞬間、スタンディング・オーベーションでしたよ。
初めてみました、映画で、試写会でも映画祭でもないのに、スタンディングで全員が拍手ってのは。感動しました。(笑)

ジョン・レノンの「平和を祈る」精神は、その後、この曲にも受け継がれたと思います。

「We are the world」

実力派のそうそうたるメンバーによる、チャリティーソングでした。
(ちょっと観ただけでもわかりますよね。笑)
こういう、実力派歌手全員集合の曲、日本でもできるといいな、と思います。





*******************
もうすぐクリスマス。
「LOVE」ということで、こんなのを。
恋人に贈るもよし、自分へのLOVEとしてもよし。(笑)
カワイイ、天使の羽がついたオニキスのハート型ペンダント。




ついでにこんなカワイイのもみつけました。
「オニキス ブラック・ローズ リング」




こっちも素敵。(^O^)




もっと甘くてクラッシックな雰囲気のはどうでしょう。




あまり関係ありませんが。まだお探しの方がいるようなので。(笑)
ヴィヴィアン・ウェストウッドの携帯灰皿が、正規値段に近いもので出てきましたので、ご紹介します。






別窓 | 音楽 | コメント:0 | ∧top | under∨

超初級洋楽講座。(笑)

なんかもう、毎日同じ単調な作業が続きます。
デスクワークの単調な作業ってのは、辛いですよ。
だんだん、ぼーーーーーっとしてきます。(笑)
今日はひたすら数字を打ち込んでましたわ。

帰りに、新宿のクリスマス・イルミネーションを撮ってきました。
携帯で、こんなの撮ってると、まるでおのぼりさんです。(笑)

HI370052.jpg


さて。
Gackt氏の今のライブハウスツアー。
ドラッグなんちゃらというわけですが。(笑)
ドラッグといえば、思い出すのは、3人。
ジャニス・ジョプリンジミ・ヘンドリクス、そして、ジム・モリスン(The Doors)
あ、日本のロックを聴くには、必ず、洋楽を聴きましょう。
絶対に、プロのミュージシャンは、洋楽を聴いてます。
その影響がどこかに隠されていることが多いんですよ。
プロ(アマチュアでも)で、洋楽を聴かないなんて人はいません。(いたら、お尻ペンペン!笑)

で、「え?知らない・・・」という方。
聴いてみましょう。

まずは、

ジャニス・ジョプリン

ブルージーな歌声が大好きです。私は。
これ以上の女性ボーカリストはいないと思ってます。

そして。

ジミ・ヘンドリックス

曲名が出てませんが、これは「Hey joe」。
ジミ・ヘンドリックスは、ギタリストなら絶対に通る道。(笑)

ジム・モリスン

The Doors は、私は大好きです。
ホントはもっと違う曲を出したかったんだけど、みつかりませんでした。(笑)
ストレンジ・ディズという曲が面白いのね。

あ、あったわ。(笑)
邦題と違うのか?

これ。

この三人は、皆、ドラッグで死んでるんですよね。
時代が時代だったのもありますが、惜しい人たちが皆、若くしてドラッグで亡くなってます。

一応言っておきますが、これらは、私はリアルタイムでは知りませんよ(爆)

*************************
さて広告。
こんなもの出しても誰も買わないって(爆)
ギターエフェクター ワウペダル(笑)
試聴ができるんですよ。どんな感じか聴いてみてくださいな。(笑)




ジャニス・ジョプリン Tシャツ。
男性用ですね、この大きさは。
でもこれはカッコイイ!




ジミヘンの缶バッチ。
さりげなくオシャレに。(笑)




あ、そういえば、既に枯れてしまいましたが、うちで育ててたコーヒーの木に、私は「ジミヘン」という名前をつけてました。(爆)

洋楽って何から聴いたらいいのかわからない・・・という方。
こういう本で、興味を持ったものから聴いてみるといいですよ。






別窓 | 音楽 | コメント:0 | ∧top | under∨

ピストルズのみでパンクを語ることなかれ。(笑)

お仕事は順調に進行中。
めどがたってきた感じ。
そのため、あまり残業せずとも(一日に一時間くらい?)良くなってきてます。
・・・・・・仕事が早いのも考え物だ・・・・(爆)

さて、漫画「NANA」が大ヒットして、映画がこれまた大ヒットしたわけですが。
これの影響で、ヴィヴィアン・ウェストウッドが流行ってしまったという。(笑)
しかし、あの「NANA」を読んでたときから思ってたんですが、あの作者は、ピストルズしか知らんのではないのか?と。(爆)
70年代に、パンクムーブメントというのがあったわけですが。
そこで、出てきたのが、セックス・ピストルズであり、そのファッションを支えたのがヴィヴィアン・ウェストウッド&マルコム・マクラーレンだったわけです。
(マルコム・マクラーレンはあまり知られてないんだけどねぇ・・・)
しかし、他にも沢山のパンクバンドがあったわけで。
そのもう一つの有名なパンクバンドとしては「The clash」があったんですよね。
私は、むしろクラッシュの方が好きです。
ピストルズははっきり言っちゃうと・・・・・演奏がヘタ過ぎ。(苦笑)

クラッシュといえば、

このあたり

とか

こんなの

とかが有名なんですが、私はむしろ

これ

が好きだったり。(笑)

Rock The Casbahは、クラッシュ好きからは邪道扱いされてますが(そりゃそうだ。パンクから離れちゃってるし。笑)、このリズム感と、イントロのピアノが好きなんですよ。
これ、まねしてみました、ピアノ。(笑)
一応、バンドで鍵盤ひいてたんで。(笑)

で、ここで「NANA」に戻りますが、むしろ、昔の「楠本まき」さんのほうがよくロックを知ってると思いますね。
「Kissxxxx」という漫画があったんですが、これには、随所に様々なバンドが出てきます。
そういう意味では、NANAは音楽漫画ではなく、単なる恋愛漫画と見てます。(笑)

楠本まきさんとは、確か、マリス・ミゼル時代に、Gackt氏も対談していたんではないかと。

*************************
そこで広告。
パンクっていうと「ヴィヴィアン」という時代なわけですが。(苦笑)
根っからのヴィヴィアン好きとしては、やはり薦めねばなるまい。(笑)

メンズサイズですが。
「黒パイレーツブーツ」日本未入荷品です。




ヴィヴィアン初心者の男性に。
プレゼントにもよさそうです。
「ヴィヴィアン・ウェストウッド ネクタイ」




バッグならこんなのとか。
かなりお安くなってます。




ヴィヴィアンを始めて持つならお財布から。
かなりお安い!私も欲しい!(笑)




これはカッコイイです。
ムートンコートも、ヴィヴィアンにかかるとこんなにカッコよくなってしまいます。




はい。究極のレアもの。
NANA好きの方には垂涎ものでしょう・・・。(笑)




これも出してみましょうか。
「クラッシュ・ポスター」
他にも色々あります。




別窓 | 音楽 | コメント:0 | ∧top | under∨

野に咲く花のように

Gackt氏のあの幻の名曲「野に咲く花のように」が、いよいよ来年2月に発売となることは、Dearsさんなら既にご存知かと。
この曲は、あのラジオ「Gacktのフラチなオトコたち」に寄せられた話から始まりましたね。
(私はこのラジオの最初の話のときから聞いてました。笑)
その約一年後だったかと。
あのラジオで約束した通り、舞子高校でサプライズの卒業式ライブを行いました。
あれねぇ・・・・絶対やると思ってました。(笑)
それまで何も言ってなかったけど、一年経っても絶対に忘れてはいないと思ってました。(笑)
Gackt氏は、有言実行をポリシーとしていますし、「背中を押す」ということを好んでやりますからね。
だからこそファンでいられているんですが、私は。(笑)
決して、ビジュアル的に好きなだけじゃないんですよ。
このGackt氏の姿勢が好きなんです。


img111.jpg


さて、ご存知の通り、日本クラウンでは、この曲の企画として、学校生活の思い出をミュージックビデオに出すために募集するということを行っています。
様々な学校でのエピソードが、MVとして残る・・・・。これはいい思い出になると思います。
私だったらどんなのを応募するだろう・・・。
って、もう学校を卒業してかなり経つので(爆)、アレなんですが。(笑)
高校の思い出なら・・・・やはり部活動でしょうかねぇ。
美術部で、色んなことやりましたね。
古い校舎でしたから、薄暗い小汚い美術室でしたが、とても味わい深い場所でした。
そこで油絵の具にまみれてましたね。(笑)
そのときの部室の写真、今も持ってますが、既に校舎は新しくなり、全く変わってしまったようです。
こうなると、写真が思い出でしかなくなってしまいましたが、MVに残るのなら、これは大変素敵だと思いますよ。
今まだ学生の方は、ぜひ、応募してみてくださいな。(^O^)ノ

詳しくは、こちらからどうぞ。

別窓 | 音楽 | コメント:0 | ∧top | under∨

チケきたー!

Gacktライブハウスツアーのチケットが届きました。

…。

一階立見な上、かなり番号が早い…。

なーんでやねーん!
別窓 | 音楽 | コメント:0 | ∧top | under∨

Last Song

確か、「Gackt氏の曲のタイトルを勝手に日記のお題にしよう!」ってな企画があったかと。
↑あれは「企画」なのか。(笑)

その第何弾になるのかも忘れましたが(爆)、今回は。

「Last Song」で。

これ、実は、今、非常に素敵な映像をYoutubeで見つけました。
もうね、「Youtubeバンザイ!」と言いたいほどに素敵な映像。

まずはとりあえず観てくださいな。

「これ」

タイトル見ました?

「Last Song as a free man」
※直訳(爆):「独身男としてのLastSong」

コーラスコンサートの後、舞台から降りてきた男性とその友人たちが、一緒に歌うわけですよ。(笑)

日本ではあり得ないでしょうけど、とてもセンスのいいプロポーズの仕方ですね。
周りから温かい笑い声と歓声が挙がってます。
もじもじするしか能の無い日本男児よ!彼を見習おう!(笑)
というか、このVTRには、Youtube大賞をあげたい!(笑)

私がこの場面に遭遇してたらたぶん・・・

「コングラッチュレーション!!」

と大声で叫んでるでしょう。(笑)



******************************
広告。
こんなのをちゃんと用意してからですよ?準備は周到に。(笑)




こういうのとかね。(笑)


別窓 | 音楽 | コメント:5 | ∧top | under∨

モーツアルト生誕250年

今年はモーツアルトの生誕250年なんだそうで。
どんなに長生きしても・・・・・250年は生きてないわな。(笑)

というかですね。
昨日、本屋で「500円DVD」シリーズというのを見つけてしまいまして。
こ、これはっ!お買い得!Σ(・ω・ノ)ノ
と、色々見てたら、「古城と宮殿をたずねて」というのがあったんですよ。
いわゆる環境DVDみたいなんだけど、ベルサイユだのノイシュバンシュタインだの、色んなお城や宮殿が出てくる。
うほほほほ♪ヽ(・∀・)ノ っと喜んで、昨夜見てたんですよ。
(なぜか、こういうのを見ると懐かしさを覚える自分。笑)

途中、アナベル・ガトーからメッセンジャーが来たんで、「あー見てるのにぃ」と思いつつ、相手してやったら、YoutubeのURLを送ってくる。
なんじゃ?と思ったら、「オジー・オズボーン」_| ̄|○w
報復として、モーツアルトを探して送ってやりました。(笑)
というか、それからなんだか話が発展して、教会のパイプオルガンの映像まで探してしまったり。
(※ヤツは、あれでも一応「ナンチャッテ・クリスチャン」なのだ。笑)

というわけで、その中でも秀逸だった映像。

「モーツアルト2006」

「パイプオルガンの凄技」
(↑そんなタイトルちゃうやん。しかもこれ、バッハ・・・笑)

もう一個貼っておこう。(笑)
「本格派教会パイプオルガンの演奏」
(↑また変なタイトルを・・・・・笑)

ちなみに、東京では、四ツ谷の聖イグナチオ教会等、大きなところには、ちゃんとしたパイプオルガンがあるので、ミサのときに聴けます。
ミサが無くても、実は、平日の午後3時頃、大聖堂へ行くと、オルガンの練習中だったりして、無料でこんなのが聴けちゃいます。しかもほとんど人がいない・・・。オイシイ。(笑)

*********************************
はい広告。
「モーツアルト生誕250年記念チョコレート」
ウィーンのお土産もの。




ウィーンといえば・・・・
「ザッハトルテ」(笑)




そして、これは私も飲んだことあるんですが、美味しかった!
「マエストロの愛した珈琲(モーツアルト・バッハ・ベートーベン)」
ご贈答用にもいいかもです。パッケージがなんといっても面白いし(笑)




華やかなロココの時代・・・ということでこんなのも。(笑)
「オーストリッチ羽ペン」




そしてついでにこれ。(ヲイ)
「Gackt 【野に咲く花のように】(初回限定版)」
予約が既に始まったようです。
アルバムじゃあなさそうですね。(笑)


別窓 | 音楽 | コメント:4 | ∧top | under∨

タイム・トゥ・セイ・グッドバイ

タイトルのこの曲。
イタリア語の曲名は「コンテ・パルティーノ」
たぶんこれで思い浮かべるのは「サラ・ブライトマン」の方が多いのではなかろうかと。
しかし、実は、私がこの曲を知ったのは、数年前であり、別の方のものでした。
この曲は、よくフィギュアスケートのBGM曲として用いられ、CM曲としても登場していたので、
「なぜ今、サラ・ブライトマンなんだろう・・・」
と疑問に思っていたんですよ。

私が知ったのは「アンドレア・ボチェッリ」版。
このテノール歌手の方は、実は盲目
子供の頃からそうなんだとか。しかし弁護士の資格も持つ、という、脅威の努力家でもあります。
そしてもちろん、テノール歌手として世界的に有名なんですよ。
この方が実は、サラ・ブライトマンとの競演で、「タイム・トゥ・セイ・グッドバイ」を歌ってるんですね。
私はこっちのCDを持ってるんですわ。
歌声もとても素晴らしく、ブライトマンとの競演もぴったりですので、ぜひおススメしたい方です。

*******************************
というわけで広告。
「ロマンツァ アンドレア・ボチェッリ」
(サラ・ブライトマンとの競演「タイム・トゥ・セイ・グッドバイ」も収録されています。)



別窓 | 音楽 | コメント:2 | ∧top | under∨

Gacktとやしきたかじんと千住明

タイトル、何の繋がりじゃ?こりゃ?という感じかと(笑)

いや。あるブログさんで「ガンダムバトン」というのをやってて思い出したんですが。
(※あ、そこでコメントしてきましたが、決してうちにはそのバトン回さないでくださいね。某ブログさん。悩みすぎて書けませんから。爆)

去年だったかと。
スペイン坂でのGackt氏のラジオ放送。
私はもちろんそこへ見には行ってませんが(笑)、FM放送は聞いてました。
で、コケたんですよ。(笑)
なぜなら、そこで、ガンダム特集として「哀戦士」「砂の十字架」が流れたから。(笑)
これ、ガンダム1st世代には笑いが止まりませんでした。
なぜなら。
その曲、持ってたからです。(爆)
お小遣いで買ったのよー。子供ながらに、お小遣いでー。まだ「レコード」の時代。(笑)
あ、うちって、音楽番組は見せてもらえなかったけど、なぜかアニメは見せてくれたんですよ、不思議なことに(笑)

で、誰も突っ込まないのかなぁ・・・とずっと思ってたんですが。
これ突っ込みどころなのになぁ・・・と。
「砂の十字架」ってやしきたかじんさんが歌ってるんですよ。
あの今では「毒舌トーク」で有名になってるやしきたかじんさんです。(笑)
やしきたかじん=砂の十字架、になってる私としては、毒舌トークの方がむしろ違和感を感じるんですが(笑)、これ、知らない人には「え?」なんだろうな、と。
しかも、アンニュイな曲だったりして。(笑)

で、アンニュイな曲といえば、今度の大河ドラマ「風林火山」
これ、上杉謙信としてGackt氏が出ますが、そのテーマ曲は、「千住明」さんなんですよね。
この方、とてもアンニュイな曲も得意です。
最近で思い出すのは、ドラマ「砂の器」(※中居君が主演でしたね。)でのピアノ協奏曲です。
このドラマ(松本清張原作のくらーーーいドラマ。中居君がピアニストであり作曲家。その作曲家が作ったのがこの曲、という、とてもドラマの中では重要な曲になってました。)に深い印象を与えてくれたものでした。
その千住明さんが、なんと、「Vガンダム」のテーマもやってたんですねー。
意外なところで、意外な繋がりがあったりします。(笑)

********************************
と、ここで広告。

「砂の十字架」も「哀戦士」も入ってます。(笑)
「GUNDAM SINGLES HISTORY」




「サウンドトラックス1988-1997 千住明」
よーく見ると、「Vガンダム」があります。(笑)




そしてついにこれが、予約開始となってます。
「風林火山 千住明」




ついでにこれも出しておこう(笑)
「機動戦士ガンダムキャラクター大全集2000」


別窓 | 音楽 | コメント:0 | ∧top | under∨

ロックとは音楽ジャンルじゃない。

映画「NANA」のDVD観てました。

やっぱりなぁ・・・。
そうか、ここで終わりだったんだ・・・。

でも、これ、かなり省かれてますね。(苦笑)

で。
見てて思った・・・。


音楽に対する姿勢というか、そういった点。
実は、原作で好きな場面というのがあったり。
ナナがロックに出会うときね。
これ、わかるんだよね。

そして。
自分でバンドやってたとき。
いや、その前から思ってたこと。

天性の「リズム感」ってのがある。
これ、ホント。
たぶん、私はこれがあったんだと思う。
裏拍。
これに尽きる。
日本人は、この裏拍ができない民族だとも言われる。
(まあ、最近はそうでもなくなってきたけど。笑)

私ね。
高校まで、ロックってほとんど知らなかったのね。(苦笑)
というか、クラシックのピアノ習ってたから。
中学までね。
そして、クラシックの場合、裏拍って、要らない・・・。

家が厳しくてさ。
ライブなんか行かせてもらえなかった。
音楽番組すら見せてもらえなかった。
ところが。
大学で、ロックに出会って。
すぐに「裏拍」の意味を理解してた。
リズムを刻むということがどういうことなのか、ちゃんとわかってた。

よく。その後、自分でバンドをやるようになったとき。
バンド仲間が言ってたのね。
「4ビートのときは、8を感じろ!8のときは16だ!」って。
これ。
これなのね。
これがわかってる分、実は、ライブでこれがわかってない観客が周りにいると、「違うだろ!」って思う。 (苦笑)
実は、群馬のGacktライブ(去年のね)のとき思ってた。
「違うだろ!その刻み方じゃない!なんで8のときに4で刻むんだ!」
って。(笑)


なぜこの「裏拍」というものが最初からわかってたのかは、自分でもわからない。
でも、わかる。

ところが。
実は。
一緒にバンド始めたときのメンバー。
●ちゃんは、わかってなかった。
ベーシストとしては実は致命的だったの。(苦笑)
リズムの取り方がなかなか理解できなかった。

そして。
今、「NANA」見ててわかった。
大崎ナナの生き方はロックであり、それは「裏拍」のある生き方。
裏拍がわかってる生き方。
●ちゃんは、ナナじゃなかったんだ。
ハチだったんだよ。(苦笑)

私は、生活の上では、昼間はハチだった。
OLしてた。おとなしく。(笑)
でも。
夜になると、完全にナナだった。
ナナの生き方だった。

「ロックとは音楽のジャンルじゃない。生き方だ。」

そのときから、もうそう思ってたんだよ・・・・。

***************************************
はい広告。
真性ハチ系の人が好きそうなジュエリー(笑)
とりあえずクリックして覗いてみましょう。(笑)



別窓 | 音楽 | コメント:0 | ∧top | under∨

正直言って(苦笑)

んー・・・・。
なんかこういうのも出るらしいんですが・・・。
私としては、要らないかな、と。(苦笑)

Gackt CD
【12月のLove songs~Complete Box~】
限定盤 06/12/13
豪華クリスマス・ギフトボックス仕様


内容見たら・・・・結局、特典にお金かかってるだけのような。
年末ってただでさえ色々と出費があるんですけど?Gackt氏?(笑)


・・・・あ、競馬で大当てしたら買おうかな(大爆)


******************************
一応、広告。
こちらから予約できます。↓

【12月のLove songs~Complete Box~】


別窓 | 音楽 | コメント:2 | トラックバック:0 | ∧top | under∨
| L'arrière du mois | NEXT
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。